推薦図書

 私(和多)がこれまでに読んで、研究・考え方・人生になんらかの影響を受けた書籍から、面白いと思えた書籍まで色々とピック・アップしました。

 特に学部学生にお薦めです。 

 また、私の研究室で研究をしてみたいと考える方はどの本でも結構です、一度以下の推薦図書を読んでみてください。これらの本を読んで、興味・興奮を感じた人、仲間として、きっといっしょに研究ができると思います。

『やわらかな遺伝子』

『時間 愛 記憶の遺伝子を求めて』

『スポーツ遺伝子は勝者を決めるか?』

『心はどのように遺伝するか』

『遺伝子・脳・言語』

『遺伝マインド』

『ことばを知らなかった少女ジーニー』

『「こころ」は遺伝子でどこまで決まるのか』

『脳を鍛えるには運動しかない!』

『双子の遺伝子』

『Principles of Neural Science』

カンデル神経科学

『脳の可塑性と記憶』

『脳のなかの幽霊』

『脳のなかの天使』

「ヒトはいかにして人となったか

 :言語と脳の共進化」

「越境する脳」

「シマウマの縞 蝶の模様」

『ダーウィンのジレンマを解く』

「ヒューマン:なぜヒトは人間になれたのか」

『迷惑な進化』

研究者を目指す人へ

『生命科学者になるための10カ条』

『精神と物質』

『波紋と螺旋とフィボナッチ』

ソングバードを用いた研究について

『小鳥はなぜ歌うのか』

『Nature's Music: The Science of Birdsong』

『Bird Song』